男性もBABY葉酸〜ママのめぐみ〜

不妊カップルの約半数は男性不妊!

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不妊治療や妊活といえば女性のものと思っていませんか?WHO(世界保険機関)の報告によると今や不妊カップルの約半数は男性側に原因を抱えているということです。女性と同じく加齢とと共に不妊症になる確率も高くなり、その原因も多岐にわたります。

 

《男性不妊の主な原因》

乏精子症 文字通り、精子の数が決定的に欠乏している状態。精子の数は2000万以上/1mlで正常、自然妊娠を望む場合には精子の数がその倍の4000万以上/1mlあることが望ましいとされています。乏精子症の原因は精策静脈瘤や造精機能障害などありますが、まったく原因が分からないということも多いです。なお、精子の数や状態は専門のクリニックなどで精液検査を行うことで調べることが可能です。
無精子症 精液の中に精子が見当たらない状態をいい、精子があってもその通路が塞がっている閉塞症と精子そのものが作られていない非閉塞症の二種類あります。前者の場合には手術による治療が可能。
勃起不全 いわゆるEDです。成功時に十分な勃起が得られない又は十分な勃起が維持できず満足な性交が行えない状態を言います。

 

これら以外にも、そもそも性欲がわかない、いわゆる精力減退に悩んでいる方も多いのではないのでしょうか。男性の性欲は25歳前後の10年間がピークと言われ、30を過ぎる頃から年齢とともに緩やかに下降していくのだそうです。精力減退の直接的な原因は男性ホルモンの低下と言われますが、過度なストレスや食生活や生活習慣の乱れも精力減退の原因になり得ます。

BABY葉酸〜ママのめぐみ〜は精力増強にも効果的な有機マカ配合!

BABY葉酸精力剤でおなじみマカ!

 

精力増強といえばマカ!というぐらい、マカは精力剤でもおなじみの原料ですよね。マカは南米ペルーに植生するアブナラ科の多年生植物であり、根は薬用ハーブとして使われています。マカが日本で知れ渡ったのは1990年に大阪で開催された「国際花と緑の博覧会」でその後1997年に当時ペルーの日系法人であったコペルニックス・ジャパンが健康食品としてマカが紹介されました。

 

マカの根には必須栄養素を多く含み、たんぱく質や繊維のほか大量の必須アミノ酸や鉄分、カルシウムを含みます。

カルシウム、鉄、たんぱく質、亜鉛、アラニン、アルギニン、アスパラギン酸、グルタミン酸、グリシン、ヒスチジン、イソロイシン、ロイシン、リジン、メチオニン、フェニルアラニン、プロリン、セリン、トレオニン、チロシン、バリン

 

マカに含まれているアミノ酸の一種「アルギニン」精子の数を増やす働きがあると言われています。さらに「亜鉛」は「セックス・ミネラル」という異名があるように、生殖機能とも関連が深く、性ホルモンの産生や性腺の働きを活発にし精子の形成を促す効果があると言われております。勃起不全の中で精神的な要因や糖尿病などの疾患が原因で起こるケースでは亜鉛の摂取が有効とされています。(出典:サプリメント健康事典)

 

BABY葉酸〜ママのめぐみ〜で使用されているマカは有機マカ!農薬や化学肥料に頼らず太陽・水・土地・生物など大地のめぐみをたっぷり受けたマカを使用しています。

 

BABY葉酸ビタミンEにも男性に嬉しい効果が!

 

BABY葉酸〜ママのめぐみ〜の男性に嬉しい成分はマカだけではありません!実はビタミンEには精力減退の直接的な原因である男性ホルモン=テストステロンの分泌を増やす効果があると言われております。

 

このようにBABY葉酸〜ママのめぐみ〜は女性だけでなく、男性にも嬉しい成分が配合されており、愛飲者の口コミを拝見していても夫婦で飲んでいるという方もいらっしゃいます。妊活は女性だけのものと考えるのではなく、男性も積極的に取り組んでみてはいかがでしょうか。

 

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